SERVICE / 05

月額CFO

Fractional CFO

継続支援

経営チームに、実行する財務責任者を。

経営会議、予実、資金繰り、銀行・投資家対応を、経営チームの一員として継続支援します。

料金の目安月額15万円〜120万円

FIT

このような企業に。

常勤CFOの採用前、または複雑な財務課題に対して外部の専門性が必要な成長企業。

01

月次レポート・経営会議

02

予実・資金繰り・KPI管理

03

銀行・投資家対応の継続支援

WHAT WE SOLVE

こんなお困りごとを、前に進めます。

  1. 01

    代表が数字と外部対応を抱え込んでいる

    資金繰り、銀行、投資家、経営会議の準備が代表者に集中し、本来向き合うべき事業や組織づくりの時間が削られている。

  2. 02

    経営会議が報告会で終わる

    数字を共有しても、差異の原因、次の打ち手、責任者が残らない。会議を意思決定と実行管理の場に変えたい。

  3. 03

    常勤CFOを採用する前に機能が必要

    採用のタイミングや要件を見極めながらも、成長局面の調達・投資・管理課題を止めずに進められる体制がほしい。

HOW WE WORK

進め方を、最初に見える化する。

経営の時間を奪わない、必要な粒度で進めます。状況により期間や順番は調整します。

MONTH 01

役割と会議体を設計

経営の意思決定、現場との連携、外部対応を整理。関与頻度とアウトプットを明確にします。

MONTH 02

数字を意思決定に使う

月次レポート、予実、資金繰りを定例化し、経営会議で論点とアクションが残る運用へ変えます。

ONGOING

成長局面に合わせて動く

調達、採用、投資、M&A、IPO準備など、その時点の経営課題に合わせて支援の密度を調整します。

OUTPUTS

ご支援のアウトプット

01

月次経営レポート

02

予実差異分析

03

資金繰り予測

04

経営会議アジェンダ

WHAT YOU CAN USE

つくるだけでなく、意思決定に使える状態へ。

01

月次経営レポート

経営者が今月の変化と次の判断を短時間で把握できる、実務で使う報告書です。

02

予実差異分析

数値の差を説明して終わらせず、原因・打ち手・責任者まで定例で確認します。

03

資金繰り予測

資金の山谷と調達タイミングを更新し続け、先回りした経営判断を可能にします。

SCOPE & PRICING

月額CFO
支援範囲

01Lite:15〜25万円

02Standard:30〜60万円

03Executive:60〜120万円

04支援範囲は個別に設計

初回相談CONTACTお問い合わせへ進む →

FAQ

まずは状況をお聞かせください。

最初の相談で、支援の要否と進め方を一緒に整理します。

Q01

月にどの程度関与しますか?

プランと課題に応じて、月次会議中心から週次のプロジェクト伴走まで設計します。初回相談で必要な密度を確認します。

Q02

社内に経理担当者がいても依頼できますか?

はい。経理実務を代替するのではなく、経理データを経営判断・資金調達へ接続する役割として連携します。

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