SERVICE / 03

銀行融資調達

Debt Financing

プロジェクト

銀行が理解し、判断できる事業計画へ。

銀行が評価できる形に、事業・決算・資金使途を翻訳。融資後の継続的な銀行対応まで支援します。

料金の目安診断20万円〜 / 実行80万円〜

FIT

このような企業に。

運転資金・設備資金・成長投資のために、初回または追加融資を検討する企業。

01

融資可能額・返済計画の設計

02

銀行提出用の事業計画作成

03

面談・質問対応の準備

WHAT WE SOLVE

こんなお困りごとを、前に進めます。

  1. 01

    追加融資の説明材料に自信がない

    資金使途はあるが、投資効果・返済原資・事業の見通しを、金融機関が判断できる数字と資料に落とし込めていない。

  2. 02

    どれだけ借りるべきか決められない

    必要額を低く見積もれば成長機会を逃し、高く借りれば返済負担が重くなる。資金繰りと事業計画をつないで借入枠を設計したい。

  3. 03

    銀行対応が属人的になっている

    面談・月次報告・追加質問への対応が代表者任せで、次回の調達につながる関係づくりと情報開示の型が整っていない。

HOW WE WORK

進め方を、最初に見える化する。

経営の時間を奪わない、必要な粒度で進めます。状況により期間や順番は調整します。

STEP 01

借入余力を診断

収益、キャッシュフロー、既存借入、返済能力を確認し、調達可能性と現実的な借入枠を見立てます。

STEP 02

銀行向けに組み立てる

資金使途、投資効果、返済原資を一貫したストーリーにし、事業計画と資金繰りへ落とし込みます。

STEP 03

面談から実行後まで

面談準備、追加質問、条件確認を支援。実行後も月次報告の型を整え、次回調達につなげます。

OUTPUTS

ご支援のアウトプット

01

資金調達計画

02

銀行提出用事業計画

03

資金繰り表

04

想定問答・面談資料

WHAT YOU CAN USE

つくるだけでなく、意思決定に使える状態へ。

01

資金調達計画

必要額・必要時期・返済余力を可視化し、借り過ぎと借り遅れの両方を避けます。

02

銀行提出用事業計画

事業の強みだけでなく、リスクと対策まで含めた判断可能な資料にします。

03

面談資料・想定問答

金融機関が確認する論点を先回りし、経営者が自分の言葉で説明できるよう準備します。

SCOPE & PRICING

銀行融資調達
支援範囲

01決算・試算表の分析

02資金使途の整理

03金融機関戦略の設計

04実行後のモニタリング

初回相談CONTACTお問い合わせへ進む →

FAQ

まずは状況をお聞かせください。

最初の相談で、支援の要否と進め方を一緒に整理します。

Q01

金融機関を紹介してもらえますか?

事業内容と調達目的に応じた金融機関戦略を検討します。紹介の可否を前提にせず、まず審査に耐える準備を整えます。

Q02

赤字でも相談できますか?

可能です。赤字の背景、改善計画、資金使途、返済の見通しを整理し、取るべき選択肢を率直に検討します。

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